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ツアーでの旅行に行きます

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 お天気が心配ですが予定通りに出かけまーす。出かけた先でいつも探して写すのがマンホールです。玉野のマンホールは市花のつつじの花ですが、ののちゃんのマンホールを見つけました。 出かけた先の、その土地ならではのマンホールを探してみまーす。

これもサフランモドキ

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 今年球根を植えたサフランモドキに花が咲きました。調べるとキバナサフランモドキだと分かりました。球根の袋にはまだ白・赤・ピンクの花の写真があったのでまだ別の色が咲くかどうか?楽しみです。

サフランモドキが花盛り

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 ジェミニによると別名ゼフィランサス・レインリリーとも呼ばれているようだ。 雨が降った後に急に花茎をのばして花を咲かせると教えてもらったが、本当にその通り、梅雨明けからほとんど雨が降らなかったが、久しぶりに恵みの雨が降ってくると共に一斉につぼみがが顔を出し競って花を咲かせてくれた。 “サフランモドキ”って名前も不思議!サフランはアヤメ科なのにサフランモドキは彼岸花科。 サフランは雌しべがスパイスや染料になるのに、サフランモドキは彼岸花科に共通で球根や葉などに有毒成分が含まれているために扱いに注意が必要!どうしてこんな名前がついているんだろう?花は鮮やかなピンク色で、今日は何輪咲いたのかな?数えるのも楽しみです。

酔芙蓉が咲き始めました。

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 時間の経過とともに純白からほんのりとしたピンクに色づき、次第に色が濃くなっていく1日花で、涼しい風が吹き始めると毎年咲き始める。 毎年花が終わると根元から切り倒すんだけど、毎年春先には芽を出しぐんぐん大きくなりたくさんの花を咲かせてくれる。秋の深まりと共に花数が増えて毎日楽しませてくれまーす。

客船ナショナル・ジオグラフィック・ㇾソリューション着岸

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 昨夜からの雨が降り続き、午前中は雷と激しい雨脚で市民センターでのオカリナ練習に行くために家を出た途端、びしょ濡れになった。その上、練習途中に「警報が出たので講座は中止にしてください」と言われて練習は途中止めになってしまった。 宇野港には客船が停泊、明日10日、5時に高松に向け出港の予定でーす。

待ちわびていた雨降り

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 7月8日の梅雨明け宣言以来ほとんど雨が降らず花も樹も草までもぐったりとしていて、待ちわびていた雨が昨日から降り始めた。ばんざーい!待っていました!雨脚はそれほどではないが、今日は水やりから解放された。庭のサルスベリの白い花の水滴が綺麗だなぁ!

新庁舎内覧会 

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 昭和41年から60年間市民の拠り所として頑張ってきた現市庁舎の横に建設された新市庁舎は建設費74億。そのお披露目があったので、行ってみた。駐車場が満車になり、多くの人で賑わっていた。顔見知りの人も多く久しぶりの挨拶を交わしながら1階から4階まで見学した。 魅力ある「海・港・アートのまち玉野」のまちづくりを未来に向かって進めるための「大きな船のような庁舎」との言葉通りの外観を2階のふれあいデッキから写してきた。 「安全、安心な庁舎」「利用者にやさしく、市民に親しまれる庁舎」「機能的、効率的で環境にやさしい庁舎」のコンセプト通りだと信じたい。9月24日(木)新庁舎開庁!